よろづ模型鉄道

Model Railroading Stuff

樹木材料

吉祥寺に行く用がありまして、用の合間にユザワヤに寄りました。
今、閉店セール中です。
蒸気パーツとかはまだ残ってますね。
準備をしていなかったので、そのまま帰りました。
使えそうなものを書き出して、また来ましょうか。

一階の花屋です。
今の季節だけでしょうか、ヒムロ杉。
ちょっと昔、RMMで使用例が掲載されて興奮しました。
ゴールドクレストはOスケールならそのまま使えそうな大きさですね。
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D51(その11)

キャブ屋根はまあ、わかりますが、他の組み立て構造がさっぱり見えてこなかったです。
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このU字金具は目隠し的隙間埋めのようです。
それでも隙間が開くのですが。
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大体実物を知らないのがいけないのですが、細かいロストパーツがどこに付くのか、やっとわかりました。
ああ、これも付けないといけないのか、と後から気づいたものは、低温ハンダで強度を考えずにさっと付けました。
床板の左右を間違えましたが、孔を二つ開けるだけですみました。
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私が作っても見栄えがするのはいいのだけれど、肘掛とか面白くないものは省略してしまいした。
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縦樋はあとで下の割りピンと一緒に付けますが、分解できるか考えておかないと。
屋根は今のままでも、割合ピシッと嵌ります。
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ワラ1x2 六角レンチ(1.3mm)

西南海さんがアップされていたので、私も買ってしまいました。
さっそく広げています。
特徴的前後妻面とドアは、大きく歪んでいます、ロストです。
デルリン軸受けはFABで売ってたものと同寸法でしょうか。
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側板パーツなどはこんな感じです。
ワム90000を買っていなかったので、転がりが見たくて買ってしまいました。
この貨車だからという、特に思い入れなどはありません。
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イモンで展示ケースを見たら、六角レンチがD51パーツの横においてありました。
1.3mmだけ買いました。リターンクランクのところです。
イコライザーを締めるには1.6mmも必要なんです。
なんということでしょう。
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D51(その10)

私には付けられないパーツもあります。
テンダーの底はやや丸く、コーナーパーツがありますが、プレス製で滑るし小さいし、大きさもやや合わないし、あきらめました。
要は角が埋まっていれば良いだろうと、適当な板をはめ込んで後で削りました。
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あとは細かいパーツですが、天板を先に付けてしまったのが間違いで、コテが入らなくなりました。
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テンダー後ろは特に悲惨ですが、一応終わりにします。
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キャブ屋根を組み始めました。
屋根とキャブの合いは良いようです。
キャブとボイラーの間もネジ止めにできます。
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D51(その9)

さて、この華奢なメインフレームには集電ブラシがつけられない、と書いたのですが、集電ブラシがキットに含まれておりました。
組み図を見ても、どこにつくかわからなかったのですが、第一動輪と第二動輪から集電できるようです。
配線はまだです。
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従台車を組みました。
ロストだらけでごついですね。
これは勝手がわかりませんが、図を見て検討つけて切り出しました。
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ロストのバネパーツを曲げてハンダ付けします。
水平なところがよくわかりませんが、多分これくらい、という感じです。
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テンダー台車がショートして、原因究明に足掛け二日かかりました。
ブレーキシリンダーの端を切り飛ばして対処しました。

下回りがなんとかなったので、上回りを組みます。
DCCデコーダを積むには十分大きい容量ですが、いつものように、大きめの孔を開けておくことにしました。
床板がネジ止めで別なので、スピーカ孔は後からでも開けやすいと思います。
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