よろづ模型鉄道

Model Railroading Stuff

ED22

旧製品の新入荷です。
あちこちパーツ袋が開いていますが、全パーツ検品などしていません。
大体揃っている雰囲気です。
これも難物キットらしくて楽しみです。
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南薩テフ58(その8)

テフのインレタなどは無いので、アルモデルのニフにしておきました。
あとはイモンの貨車用でそれらしく。
板目と塗料の荒れできれいとは言えません。
保護棒ガラスが見つからず、とりあえずで曇りガラスを貼っておきました。
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南薩テフ58(その7)

平凡な色を塗り終わりました。
屋根は屋根色という汚い色の塗料です。
真ん中のベンチの位置が少しずれていたので孔を広げました。
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おおむね塗り完です。
ブレーキシリンダはエコーのを付けました。
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南薩テフ58(その6)

部屋を掃除したら気が向いてきたので塗装を開始しました。
いさみやのカラープライマーですが、なかなか伸びの良さをみせます。
下回りは適当につや消しを重ねれば終わりになりそうです。
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トラ35000(その7)

こそいで削ってだいぶ梁が細くなってしまいましたが、これで台車がカチャカチャと動くようになりました。
梁を留めるのは何かボッチが生えてますが、ここをハンダ付けすると当然車輪がはずせなくなります。
切り飛ばしてネジ孔を開けました。
DSCN3323.jpg
輪軸をはめて転がします。
ここまでで工作の楽しみは終わりです。
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あとは適当にブレーキテコやシリンダをつけるだけ。
イモ付けですがこれも炭素棒で楽でした。
改めて見るとパーツがどれもごつく出来てますね。
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まとめ