よろづ模型鉄道

Model Railroading Stuff

HOn2レイアウト(その5)

バフやらフラットアースやらを適当に吹きつけます。
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錆びは水性ホビーカラーです。
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木はWoodlandScenicsで多少汚しました。
草生やすのは気力切れ。
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HOn2レイアウト?(その4)

余分な粉を落として地面です。
ちと量が少なかったかも。
普通のトミックスバラストを撒布中。
爪楊枝の先で本物の保線よろしくつつきながら整備してます。
このくらい小さいと楽です。
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HOn2レイアウト?(その3)

簡易線路のままで(その2)喜んでいましたが、さらに薄いベニヤに貼り付けて暫く遊んでいました。
お気軽に地面にすることにしました。
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HOn2レイアウト?(その2)

ベンダーマシン、というと自販機のようですがレール曲げ機を使ってお遊びレールを組んでみました。
R40くらいですが工作したのは三週間くらい前のことです。
中野のレストランでフォードをくるくる回していたところ、「輪廻転生」という名前を頂戴しました。

余談ですが、自作電池パックは非常に優秀でギヤ比の低いフォードにもスローが効きます。
一方で加藤3tはあっという間にゲージが緩んで走らなくなりました。
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HOn2レイアウト?

FastTracks社からPCB枕木を購入したのに未だ何もせず、でした。
せっかくですからテスト線路だけでも敷いてみましょう。
まず枕木はポイント線路に対応する長めのセットを買ったので、2ftの直線部で使うには3分割でもOKです。
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FABで#40レールを買ってあったので、ベンダーで曲げて瞬着でつけました。
R35(適当)だと、加藤3tは通りましたが、なぜか足尾フォードは通りません。
加藤のほうがホイールベースが長いのにはて、と思ったときに下に落としたら崩壊しました。
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しかしウェザードレールというのは、ハンドレイには不向きですね。
結局上も下も横もサンドペーパーで磨きださないといけないので。

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まとめ