よろづ模型鉄道

Model Railroading Stuff

HOn2レイアウトII(その22)

こちらも大雑把に草撒きしてしまいました。
草を撒くと大体できあがった気になってまた停滞したりしますね。
そのうち電柱やら建物やらが出現するでしょう。
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HOn2レイアウトII(その21)

ずいぶん日にちが経って色が白っぽくなったような気がします。
若干の色味を変えました。
まだ濡れてますが。
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HOn2レイアウトII(その20)

黒石病の会で半分を占めていたのがM村さんのモジュールです。
ああこれはやっぱりこうなるのか、というものが見えたので私のパイクにも試しに草を撒きました。
使ったのは「達人芝」です。
やはりフィールドグラスをハサミで細かくするのは消耗です。
同じ色調はどうかと思うので二種類を混ぜてみました。
Elmer'sを指塗りしたところに撒きっぱなしのままでまだ叩いていません。
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HOn2レイアウトII(その19)

少しの進捗です。
枕木より浮いているバラストは変なので、なるべく削り、そこそこであきらめました。
またバフ色でベースとしてびしゃびしゃに被せました。
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HOn2レイアウトII(その18)

薄めた粘土は引けが大きく塗り足しています。
見た目は代わり映えしません。
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テクスチャーペイントを被せました。
前回何色を塗ったのかどうやら記録がありません。
デッキタンとかフラットアースとかバフとかだと思われます。
バフを全体に撒いたところ、分岐ベースとの境目がまあまあ馴染んだので安心しました。
テクスチャーペイントは結構粘りがあってバラスト周りの処理は難儀します。
泥をかぶったように見せても細かい穴が開いてしまって、こつこつ埋めて回らねばなりません。
X20Aで薄めよとビンに書いてあるのでやってみましたがなかなかやっかいです。
コルクは水溶性ボンドで固着すると浮き上がってくるという、Kondoura氏の証言通り、押し固めると本格的なバラスト表現になってしまいます。
バラストより最初から粘土で埋めてしまったほうが良かったのかとか、ここまで細かいことを気にするのなら枕木ももうちょっとちゃんと敷けばという思いです。
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まとめ