よろづ模型鉄道

Model Railroading Stuff

C55流線形(その18)

窓にアクリルガラスを入れしました。
ついで機関士ですが狭くてKATO製しかはいりませんでした。助士はエコーです。
色つきの人形は助かります。
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C55流線形(その17)

下から見た図です。
モーションプレートの幅はぎりぎりです。
井門さんとまるいちさんの情報が無かったら戸惑っていたことでしょう。
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まさかのテンダー落下しました。
最小限の組みで済ましているのでダメージも大きいです。
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レンズを入れてホースも付けました。
煙室戸ハンドルはよくわからないものですからイモン製を適当に嵌めました。
旧型客車が一両もないので絵になりません。
500gの貨車を牽くことだけは確認しました。
テストしましたがR600は無理でした。
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思いがけずに近所で見つけたBassPaleAleです。
目標の一週間前にできたのでのんびりします。
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C55流線形(その16)

テンダーにカプラーを付けようと思いました。
考えずに付けていた台座を今見ると2mmです。
しかもかなり奥まっています。
12mmモデルの台座は1.4mmでなくては。
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手前にネジを切ってIMONの蒸気用を付けました。
なんとなく収まりが悪いですがレールからの高さは合ってます。
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C55流線形(その15)

付属のドローバーのバネ動作が心もとなく、IMON製伸縮ドローバーを付けてみました。
台枠上側のプラ容器は前を詰めて高さ方向も切り詰めました。
ニッパで切ったら一部欠けてしまいました。
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台枠下の板を少し切り取る必要がありました。
薄い板のところなのでやすれば可能です。
こんなに曲がることはないでしょうが、ショートの可能性があるので絶縁テープを貼ります。
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どうにかして電球を入れたかったのですが、無理と判断しました。
アナログでLEDを点灯しながら走るところまできました。
最初ちゃんと配線したつもりが後進で点灯するのでがっかりしました。
そういえば珊瑚のギヤは左なんだと思い出しました。
毎回忘れますね。
集電ブラシは0.15から0.3に交換、撚線のチューブを被せて絶縁しました。
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C55流線形(その14)

補助集電ブラシを付けました。
エンジンだけで走ります。
小さいですがフライホイールも付けました。
効果ありです。
こういうのでテンションが上がります。
やはりストラクチャより機関車が楽しいです。
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今日は一日塗装の日で、あとは組み立てばかり。
とは、うまくいかず、シリンダがまっすぐでなくてピストン棒の調整に追われたりしました。
カバーを付けて走らせてみたらご覧のとおり、ギヤボックスが赤く光ってブラシはくにゃりと溶けてしまいました。
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まとめ