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よろづ模型鉄道

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C56(その27)

歪んでいるのは許せますが、前後の長さがあまり違うのは見苦しいので、冷却菅を作り直しました。
左右の砂撒き管をつけました。
以前も反省した覚えがありますが、邪魔になった手すりを取り払うこととなりました。
砂撒き管は曲げるのが本当に面倒ですね。
DSCN2806.jpg
汽笛と調圧弁あたりのパイピングも行いました。
DSCN2805.jpg
ジャンクの電源ケーブルから取り出した銅線を空気作用管にします。
とりあえずキャブに開けた孔に通してみます。
5本の線をつまんで揃えるのは最初が一番苦労します。
DSCN2807.jpg
φ0.3の孔にリン銅線のバンドを通して留めてゆきます。
目分でやっているので接写の鑑賞には耐えません。
ループは省略です。
はしごの下は狭くてどうしようかと思いましたが、炭素棒を細くしてなんとかなりました。
残りの3本は次回です。
DSCN2811.jpg
非公式側の冷却管も作り直しました。
DSCN2809.jpg
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まとめ

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