よろづ模型鉄道

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HOn2レイアウトII(その18)

薄めた粘土は引けが大きく塗り足しています。
見た目は代わり映えしません。
DSCN3740.jpg
テクスチャーペイントを被せました。
前回何色を塗ったのかどうやら記録がありません。
デッキタンとかフラットアースとかバフとかだと思われます。
バフを全体に撒いたところ、分岐ベースとの境目がまあまあ馴染んだので安心しました。
テクスチャーペイントは結構粘りがあってバラスト周りの処理は難儀します。
泥をかぶったように見せても細かい穴が開いてしまって、こつこつ埋めて回らねばなりません。
X20Aで薄めよとビンに書いてあるのでやってみましたがなかなかやっかいです。
コルクは水溶性ボンドで固着すると浮き上がってくるという、Kondoura氏の証言通り、押し固めると本格的なバラスト表現になってしまいます。
バラストより最初から粘土で埋めてしまったほうが良かったのかとか、ここまで細かいことを気にするのなら枕木ももうちょっとちゃんと敷けばという思いです。
DSCN3741.jpg
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まとめ

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